交通事故後の首や肩の痛み、そのままにしていませんか?
交通事故の後、首や肩の痛み・重だるさ・吐き気・めまい・しびれなどの不調が続いていませんか?その症状は「むち打ち症(頸椎捻挫)」かもしれません。首は背骨の中でも特に細く、重い頭を支えているため、事故の強い衝撃で首がムチのようにしなり、筋肉・靭帯・神経などを痛めてしまう事があります。その状態を「むち打ち症」と言います。
むち打ち症の特徴は、事故当日は症状がほとんどなくても、翌日から数日経って痛みや不調が現れることが多いという点です。「少し痛いだろうけど、そのうち治るだろう」と放っておくと、症状が悪化して慢性的な痛みや頭痛、めまいなどに悩まされることも少なくないため、早期の正しいケアが必要なのです。事故後は自覚症状がなくても、早めに専門の交通事故治療を受けましょう。
松本市のルミナカイロプラクティックでは、同施設内にひかり整骨院を併設しており、自賠責保険を利用して自己負担0円で交通事故治療を受けることが出来ます。さらに、松本市では唯一のお見舞金制度を設けており、交通事故治療を受けられた患者様にはお見舞金10,000円を進呈いたします。(※条件あり)
当院は、交通事故に強い東京の弁護士事務所と提携しております。初めての交通事故で「手続きが分からない」「保険のことが不安」など、どんなことでも安心して当院にご相談ください。






